因州屋
ホーム
会社概要
ご挨拶
会社概要
本社・物流センター
個人情報のお取扱い
採用情報

Web-EDI Web-EDI説明
ログイン

在庫・配送・加工 納期・配送ルール
常備在庫一覧
裁断

情報発信 What's New(処分情報も含む)
業界ニュース

和紙の世界 和紙の世界

お問合せ 問合せ・窓口


EDIの基礎知識

EDI(電子データ交換)とは
EDIのメリット
EDIのしくみ
EDIを始めるには

EDI(電子データ交換)とは
  • EDIとは「Electronic Data Interchange」の略で、日本語で言うと「電子データ交換」となります。
  • 紙の注文をインターネット(Web)で行うことが紙のWeb-EDIです。
  • 電子商取引推進協議会による定義では、「異なる企業間で、商取引のためのデータを、通信回線を介して標準的な規約(可能な限り広く合意された各種規約)を用いて、コンピュータ(端末を含む)間で交換すること。」となっております。

EDIのメリット
EDIには、「省力化」「確実化」「24時間対応とスピードUP」といったメリットがあります。
「省力化」

電話、FAX、郵便などでは人手を介して取引業務を行います。 電話を掛けて担当者に口頭で伝える、

FAXを流す/受取る、紙の書類を封筒に入れ、切手を貼って発送する といった作業は人がいなければ成り立ちません。

受取った伝票の内容を、オペレーターが自社の業務システムに入力するような作業にも人手と時間は不可欠です。

EDIを導入するとデータの受信、入力作業を人手を介すことなく実現できます。また、電話代や切手代などの通信コスト

の削減にも繋がります。この結果、取引全体の流通コストは圧縮されお客様・仕入先双方の競争力のUPに繋がります。

「確実化」
従来の人手を介しての作業の場合、人間が作業するわけですから、伝票への記入ミス、その他の作業漏れなどは、
ある一定の確率で常に発生してしまいます。
EDIを導入すれば、伝票のデータを直接システムに取り込むことができます。そうすれば、データの手入力業務や
それに伴う入力ミス、その他の人手で行っていた作業の漏れがなくなり、大幅な効率化に繋がります。

「24時間対応とスピードUP」

お客様のオンデマンド化を支えるには、紙流通企業も深夜・早朝でも受注できる体制、時間単位の納品指定に応える体制の確立が必要です。EDIの仕組みは24時間対応とリードタイムを短縮する上でも効果を発揮いたします。


EDIのしくみ ↑ トップへ
お客様とEDI(インターネット手配)を行う方法は2つあります。
専用の発注画面より注文するWeb-EDI

パターン@

Web-EDIサイトから注文書を作成して送信するEDIです。インターネットに接続したパソコンがあれば開始可能です。
送信された注文書(情報)は自動的に取り込まれ在庫照会されます。注文に対して在庫があれば取引が確定致します。



PrintSapiens利用者からのWeb-EDI

パターンA

Printsapiensをご利用の印刷会社から注文データを受け取るEDIです。PrintSapiensで作成した注文書をそのまま送信する

ことができるので大変便利です。 注文書(情報)は自動的に取り込まれ在庫照会されます。 注文に対して在庫があれば

確定情報が返信され取引が完了致します。




EDIを始めるには ↑ トップへ

Web-EDIのID・パスワードをお持ちの方は「ログイン」をクリックしてお入り下さい。
Web-EDIのID・パスワードをお持ちでない方は「Web-EDI新規申込」をクリックしてID・パスワードを申請下さい。
「貴社名」「電話番号」「氏名」「EDIパターンの選択  パターン@:専用の発注画面より注文 パターンA:PrintSapiensより注文」を 本文にご入力の上送信して下さい。折り返しご連絡いたします。




サイト利用のルール サイトMAP